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二律背反
矛盾をかかえながら生きてく人の雑記
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第二話 「つまりは1行で済む話」
ある所にそれはそれは貧乏(理由は九割方中の人の突発的な無駄使い)なBSのお嫁さんととプリーストの旦那さんの夫婦(MP常時使用の為の結婚)がいました。
彼女たちには貧乏ながらも幸せな毎日(ログインしてなかったので)を送っていました。
そんなある日夫婦がぶらぶら散歩(露店めぐりだけはよくします)していると突然目の前に魔法使い(ギルドメンツのウィズさん)が。
「お前たちはとてもとても貧乏だがそれで幸せかい?(本人はこんなこと聞きませんでした)」
いきなりそんなことを聞いてきます。(だから聞かれてません)
しかし夫婦はとてもいい人(ここ真実)なので質問に答えてあげました。
夫婦はもちろん私たちは幸せだと答えました。
しかし魔法使いはその答えに納得しないようでもう一度聞きました。(だからきk(ry)
「お前たちはお金がほしくないのかい?正直に言えばその手助けをしてやろう」
プリーストの旦那さんはもちろん奥さんさえいればお金は要らない(存在理由が8割BS用なんで)といおうとしましたが、それを感じ取ったBSの奥さんにHFを食らってしまいます。
そして薄れ行く意識の中BSの奥さんが魔女からカギ(ただでいただいてしまいました。本当にありがとうございます)のようなものを受け取るところを見て意識が途絶えました。
そしてBSの奥さんはプリーストの旦那さんをカートにいれ倉庫から荷物を取り出し空間転送でどこかに向かいました。
不適に笑う魔法使いを残して。(私の脳内ではいつもニコニコしていますよ!)
そして旦那さんが意識を取り戻すとそこは時計塔の建つ都市アルデバランでした。
いきなりなぜこんなとこに来たか奥さんに聞くと(もちろんHFのことはおぼえていません)魔法使いがくれたカギがこの時計の宝物庫(地下4F)のカギだというのです。もちろん旦那さんはそんな話を信じませんでしたが、奥さんにはいろいろな意味で勝てない(助ける優先順位など)のでしぶしぶ後をついていくことに。
時計塔を下へ下へもぐっていくと、途中鍵穴のある大きな扉が見えました。奥さんはきっとここが宝物庫とはしゃいで扉を開けようとしました。
しかし旦那さんはその扉から出てくるあまりにも邪悪なオーラ(トレイン騎士とかあそこらへんの)を感じ取りやめようといいます。
しかし、やはり何かと勝てない旦那さんは奥さんの抗議の声(ラウドボイス)にやられしぶしぶついていくことに。
そしてその扉を開けた先には!(ここまできていい加減飽きました)







まとめ
地下カギをいただけたのでBSの育成に戻ります。
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